開発者向け
署名付き完了イベントを処理する
署名を検証し、イベントIDの重複を排除してください。
完了通知の受信
HTTPSエンドポイントを設定し、その署名シークレットをサーバーに保存してください。ペイロードを読み取る前に、受信したリクエストの生のボディ、イベントID、タイムスタンプに対して署名を検証してください。
再試行により同じイベントが再度配信される場合があります。検証後にイベントIDで重複を排除してください。シークレットのローテーションや無効化されたエンドポイントは、ワークスペースのWebhook画面で管理します。
配信に失敗した場合
お客様のジョブとその結果は、引き続きAPIから利用できます。Webhookの配信に失敗しても、検証が再実行されたり、新たにクレジットが消費されたりすることはありません。